
本日は小晦日(こつごもり) いよいよ2025年もあと1日となりました 皆様にとって本年はどんな年だったでしょうか? 私自身を振り返って一番印象に残ったことは 生活者も事業者も年齢も地域も問わず “物価高を何とかしてほしい”との切実なお声が、1年を通じて皆様から寄せられ続けたことでした

「(略)先の臨時国会で成立した今年度補正予算を巡って公明党は、“国民生活最優先”の立場から、より良い内容となるよう政府への提言や国会論戦を行い、数々の成果を得たことを踏まえ、同予算に賛成しました。 今朝は、公明党の主張が反映された主なポイントについてご報告させて頂きます。

「(略)先週17日、県議会12月定例会最終日に、国の総合経済対策成立を受けた12月追加補正予算案が上程され、一般会計総額551億3,681万円など28議案が可決成立しました。 今朝は、追加補正予算の主な概要についてご報告させて頂きます。

「(略)先般の先般の閣議決定を受けまして、先週10日、公明党県議団として中村知事に緊急要望を申し入れさせて頂きました。 今朝は、その概要についてご報告させて頂きたいと思います。

「(略)ご案内の通り、今年12/31にガソリン税、来年4/1に軽油引取税の暫定税率が廃止されることとなりました。 与野党6党の合意に基づく廃止までの措置として、今月13日からガソリンと軽油の価格を引き下げるための補助金が段階的に増額されているところであります。 今朝は、合意形成に尽力してきた公明党の取り組みをご紹介いたします。