
視察2日目、最初に向かったのは北九州市役所。 こちらでは、先進的介護の実現に向けた国家戦略特区の取組みについて保健福祉局の担当者からお話を伺いました。 本県同様、人材不足、高い離職率という介護現場が直面する課題に対し、世界的有力企業や学術研究機関の集積といった政令都市としてのポテンシャルを活かした構想の下、めざしたのが「産学官民連携による介護ロボット等を活用した先進的介護」という事業モデルでした。

本日午前、県議会少子高齢化・人口問題調査特別委員会として、3日間の日程で九州方面への視察に出発。 福岡空港に到着後、最初に向かったのは「さが出会いサポートセンター」。佐賀県が地元広告代理店に委託して行う婚活支援事業の実績と今後の展望について調査を行いました。

「皆様、おはようございます。 公明党・愛媛県議会議員の木村ほまれでございます。 私ごとですが先週、自動車の運転免許証の更新に行ってまいりました。幸い優良運転者ということでしたので、視力検査と30分講習の1時間足らずで新しい免許証が交付されました。 5年ぶりの運転免許センターでしたが、今回特に印象に残ったことが2つあります。

「皆様、おはようございます。 公明党・愛媛県議会議員の木村ほまれでございます。 先週は新しい年の始まり、また仕事始めということで、皆さま大変お忙しくお過ごしになられたのではないかと思います。 私も、元旦から地域の皆さまへのご挨拶、県・市の年賀交歓会、また週末には成人式などの地域行事や党務による県内視察、賀詞交歓会など、順調にスタートを切らせて頂くことができました。 あらためてではありますが、新成人となられた皆様にお喜びを申し上げたいと思います。

「皆様、新年明けましておめでとうございます。 公明党・愛媛県議会議員の木村ほまれでございます。 2018年、平成30年が晴れやかにスタートいたしました。 新たな目標を胸に本日から仕事始めという方が多いと思いますが、本年が皆様にとりまして素晴らしい1年となりますよう心よりお祈り申し上げたいと思います。