
「(略)この度、わが国の政治の安定と発展に向け、「人間」のための中道政治を推進する政治勢力を確立するとの旗のもと、その理念を同じくする衆議院議員が参加する新たな政党「中道改革連合」が結成されました。 現在、日本社会において、良識ある政治と社会の安定を取り戻す政治を求める声はかつてないほど高まっています。 公明党は、この期待に応え、中道改革の政策を実現する基盤をより強固にするため、今後の党の方針として、以下の3点を決定いたしました。

「(略)先の臨時国会で成立した今年度補正予算を巡って公明党は、“国民生活最優先”の立場から、より良い内容となるよう政府への提言や国会論戦を行い、数々の成果を得たことを踏まえ、同予算に賛成しました。 今朝は、公明党の主張が反映された主なポイントについてご報告させて頂きます。

「(略)先週17日、県議会12月定例会最終日に、国の総合経済対策成立を受けた12月追加補正予算案が上程され、一般会計総額551億3,681万円など28議案が可決成立しました。 今朝は、追加補正予算の主な概要についてご報告させて頂きます。

視察2日目はまず、下呂発温泉博物館へ。 こちらは、温泉を科学と文化の両面から紹介する全国でもめずらしい温泉専門の博物館。 2004年4月に下呂温泉・温泉街の一角に開館し、温泉に関わる約400点の展示資料に加えて温泉に関する書籍や学会誌なども収蔵されています。

本日より3日間、観光・文化振興議連有志による県外視察に参加。 早朝より約6時間かけてJR福井駅に到着後、福井県観光DXコンソーシアム事務局を訪問し、「福井県の観光DXの取組み」についてお話を伺いました。