
「(略)県議会2月定例会は先週、論戦がスタートし、代表質問、一般質問が行われました。 私も3/4に登壇いたしましたが、質疑の内容につきましてはホームページにすべて掲載しておりますので、ぜひご覧頂ければと思います。 今朝は、他の議員の主な質疑についてご報告させて頂きます。

本日、愛媛県議会2月定例会の一般質問に登壇させて頂きました。 この間、皆様から寄せられたお声や先進事例の視察等を踏まえ、6項目にわたり取り上げました。 答弁概要を含めてシリーズでUPしますのでぜひご覧ください。 「初めに、官民共創拠点・E:N BASEについてお伺いいたします。

「(略)県議会は明日から2月定例会が開会となります。 今定例会は、令和8年度当初予算案等を中心に審議が行われる1年で最も重要な議会とも言われます。 今回の予算案は、本県の最上位計画である愛媛県総合計画の最終年度である令和8年度の施政方針を示すものであり、任期最終年を迎える中村知事の「新ステージ」の総仕上げとなる予算案となります。

「(略)衆院選から1週間が経過しました。選挙期間中は禁じられておりました定例街頭演説を本日から再開させて頂きたいと思います。 県議会ですが、来週25日に開会予定の2月定例会に先立ち、先週、中村知事から2026年度当初予算案が発表されました。本日はその概要についてご報告させて頂きます。

本日、県議会公明党として「令和8年度当初予算編成に関する要望書」を中村知事に提出いたしました。 要望書は、私どもに寄せられた皆様のお声を反映した全131項目からなり、今後各会派から提出された要望を踏まえ、知事査定等を通して最終的に令和8年度当初予算案として2月定例会に上程されることになります。 1つでも多く実現できるよう県議会公明党として全力で取り組んでまいります。(以下全文。〇は新規項目)