
本日は、少子高齢化社会対策特別委員会の県外視察で鳥取県庁を訪問。 地方創生元年といわれる昨年、 鳥取県では庁内に「元気づくり総本部」を新設し、県総合戦略を策定。 2060年時点の人口を43.4万人に下げ止め、 消滅可能性都市をゼロにすることを目標に、

明日の成人の日を前に、本日は県内各地で成人式が執り行われています。 地元・雄郡地区では新たに334名が新成人となられ、 私も午前開催された式典に参加させて頂きました。

明けましておめでとうございます。 皆様におかれましては、 健やかな新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。 2016年の干支は、丙申(ひのえさる)。

2015年も、あと2時間あまりとなりました。 この1年、本当に多くの皆様にお世話になり ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。 皆様、有難うございました。 来たる2016年が皆様にとりまして 本年以上に素晴らしい年となりますよう 心からお祈り申し上げます。

12月定例会一般質問より ②原子力防災対策について 「次に、原子力防災対策についてであります。 NRC米国原子力規制委員会(以下、NRC)では主に、原子力防災、とりわけエマージェンシー・緊急管理対策について取り組みを伺いました。 皆様ご承知の通り、今から36年前の1979年、米国ペンシルバニア州スリーマイル島において原発事故が発生しました。