終日、党務。夜、支援者座談会に参加。 様々なご要望を承る。 そのほとんどが、社会保障の拡充について、であり、 どの地でもご要望の最も多い分野、だ。 いや、要望されるのは、 単に分野とか、負担の軽減とか、各論では収まりきらない、 生活の全体論についてであり、求めているのは、抜本の安心だ、 と、そんな風に聞こえてならない。 となると、抜本的には国マターなのだが、 それを地方マターにする、というのが真の抜本解決の入り口、 と、思えてならない。 そこにトライするのみ、だ。
午前、登庁し、政務。 午後、企業訪問等。夜、伊予市にて党務。 今週いっぱいかけてようやく、質問原稿がほぼ仕上がった。 本ブログで綴った通りに、 待ったなしの雇用・経済対策について、本県裁量事業について質す内容、だ。 この間、県民の皆様からお伺いした思いが、ありありと伝わるよう、 さらに推敲を重ねてまいりたい。
終日、登庁し、県民相談。 本日もまた、学びの1日であった。 初めてのケース、であり、新たな種類の、経験であった。 純粋ストレートだけではこの世界は渡れないことを、 いい意味で、その方によって、理解した。 心して進まねば、と思う。
終日、登庁し、政務。 1つの問いを頂いて1つ知見が進む、毎日。知らないこと多すぎ、を実感。 わからないことは、聞いたり調べたりできても、 知らないことは、知らない限り、始まらない。 まして、知らないでは済まされない仕事、だ。 1つでも多く知るために、コツコツ、フィールドを広げてまいりたい。 夜は、伊予市にて党務。
終日、登庁し、政務。県民相談、多数。 この時期。 中小企業経営者にとって、年度末の資金繰りの正念場、だ。 緊急保証制度が円滑に運用されるよう、現場への丁寧な目配せを心がけたい。